鳥取県中部地震から半年 家屋の修復進まず、観光には光明も :日本 … – 日本経済新聞

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 最大震度6弱を観測した鳥取県中部地震の発生から21日で半年を迎える。風評被害に苦しんだ観光に光が差し始めたが、屋根の一部損壊など比較的軽い被害が多くを占めた住宅修復では工事に遅れが目立つ。今回の地震は地域防災の課題も浮き彫りにした。「『復興』から『福興』へ」。平井伸治知事が掲げる目標達成に向け、これからが正念場となる。

 鳥取砂丘の3月の入り込み客は約11万6000人と、2004年以降、3月として…






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