中学生プロ棋士の藤井四段、地元で公開対局 – BIGLOBEニュース

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 史上最年少でプロ棋士となって以来、公式戦16連勝中の中学3年生・藤井聡太四段(14)が地元・愛知県で八段のプロ棋士と公開対局を行いました。
 愛知県出身の藤井聡太四段は7日午後、岡崎市内で開かれた将棋イベントで同じく愛知県出身の豊島将之八段と対局。早指しでの勝負で、およそ250人の観客が固唾を飲んで見守りました。

 対局開始から30分後・・・
 「94手をもちまして、豊島八段の勝ちとなりました」

 「将棋をさす限り勝敗はついてまわるので、一喜一憂してもしょうがない」(最年少プロ棋士の藤井聡太四段)

 藤井四段は7日は敗れたものの公式戦ではないため、16連勝の記録は継続します。(07日17:39)






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