JALの地元出身CAらが山形県のアンテナショップ「おいしい山形プラザ」で特産品と観光をアピール – トラベル Watch

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JALが山形県のアンテナショップで観光・特産品をPR

 JAL(日本航空)は11月13日、東京・銀座の山形県アンテナショップ「おいしい山形プラザ」の店頭で、同社スタッフによる山形のPR活動を行なった。JALグループは2013年から東北応援プロジェクト「行こう! 東北へ」を継続的に展開しており、その一環として実施したもの。当日はJAL 東北支店 支店長の筈見昭夫氏や、山形県出身のCA(客室乗務員)も駆けつけた。店頭では山形の観光パンフレットの配布や店内への誘導、特産品の販売のサポートなどを行なっていた。

 おいしい山形プラザは2009年4月にオープンしており、山形の特産品の販売を行なうのはもちろん、2階のレストラン「YAMAGATA San-Dan-Delo(ヤマガタ サンダンデロ)」では山形食材を使ったイタリアンを楽しめる。なお、レストランの名前は「山形産だんでろ(なんでしょう)」という山形弁にちなんでいる。

 なお、11月11日から19日は「ラ・フランス キャンペーン」として、アンテナショップ1階で1000円以上購入すると、毎日先着50名にラ・フランスを1個プレゼントするほか、抽選会やレストランでの特別メニューなどを実施している。






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