四国の魅力一堂に 2月14日から中合で物産・観光展 – 福島民報

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 四国の豊かな自然と歴史が育んだ特産品が一堂に並ぶ「第43回四国の物産と観光展」は2月14日、福島市の中合福島店で開幕する。20日まで。
 愛媛県観光物産協会が提供する愛媛オリジナルの柑橘「甘平」、おおぐし農園(高知県)の「土佐文旦」、和三盆羽根さぬき本舗(香川県)の「お雛様わさんぼん」など39社・団体の自慢の逸品が並ぶ。会場ではさぬき麺業(香川県)の地エビかきあげうどんも味わえる。各県の名産品が並ぶアンテナショップも設ける。
 14日は愛媛県の道後温泉観光親善大使「道後マドンナ」の高松真佑さんが来店し、先着200人に道後温泉の入浴剤などを配る。15日は香川県、16日は高知県、17日は徳島県の粗品を先着200人にプレゼントする。14日から16日までの3日間、会場に愛媛県のゆるキャラ「みきゃん」が登場する。
 時間は午前10時から午後7時半(最終日は午後5時)まで。
 高松さんと愛媛県東京事務所産業振興部の池田貴子部長、山川玲子副課長、中合福島店の古宮信人副店長、中島武志営業企画ライン営業企画部門長は13日、PRのため福島民報社を訪れた。






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