ジビエ利用、捕獲の2割 古座川町の加工施設稼働3年 – 紀伊民報

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 和歌山県古座川町月野瀬の野生鳥獣肉(ジビエ)処理加工施設が稼働して3年。町内で捕獲したシカの2割超が食肉に活用されている。全国の活用は1割程度。町地域振興課は「さらなる普及には、需要の少ない部位を使ったミンチ肉の活用が重要」と話している。






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