経済学部現代応用経済学科ラボラトリ主催シンポジウム 「シェアリングエコノミー時代の新しい働き方、生き方」 – 駒澤大学

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経済学部現代応用経済学科は、2018年4月にラボラトリ(地域協働研究拠点)を開設しました。本シンポジウムは、ラボラトリが主催する初回の記念すべきものとなります。

テーマは「シェアリングエコノミー時代の新しい働き方、生き方」です。
第1部では、シェアリングエコノミーに関する国の政策担当者、民間のシェアリング事業者、世田谷区の副区長など、多様な立場の方々の講演が行われます。それを踏まえて、第2部ではパネル討論を行います。それらを題材にして、第3部では、「世田谷の”まちなか観光”をキーワードにした新規事業」について、世田谷区産業振興公社および世田谷まちなか観光交流協会の共催のもと、全員参加型のワークショップを開催します。ワークショップでは、現代応用経済学科「新入生セミナー」履修者ほか現役学生、世田谷に拠点を置く各種団体の方々、そして当日参加者とともに新規事業のアイデアを出し合ってもらい、アントレプレナーシップ(起業活動)の普及を図ります。

本シンポジウムでは、ラボラトリの設立目的や事業内容がご理解できる内容となっております。多くの皆さまのご参加をお待ちしております。

経済学部現代応用経済学科ラボラトリ主催シンポジウム(742KB)






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